地域に密着して循環型システムを提案します

資源循環の拠点施設として計画されたあいとうエコプラザ「菜の花館」へ籾殻炭化装置を提案したのは、愛東町の産業の中心である“農業”を起点にした地域循環を生み出すことができると考えたからです。 菜の花館で作り出される籾殻くん炭「バイオ炭」は、今では、地元の農家の方を中心に土壌改良材としてご利用いただいています。

地域の特性を活かした循環システム作り。
これが、私たちが目指すセールスエンジニアの仕事です。